あなたは今、こんな悩みを抱えていませんか?
- スキルも経験もあるのに、ここ一番で実力が発揮できない
調子がいい時と悪い時の差が激しい
- メンタル面の弱さが出てしまって、結果を出せない
- 萎縮して、簡単なことすらできない自分に腹が立つ
- 些細なミスがなかなか頭から消えない
- わかっているのに同じミスを繰り返してしまう
- 今、成績不振が続いて、自信をなくしている
あなたが大きく変わるチャンスがここにあります。
石井塾では、プロのメンタルコーチが、マンツーマンで、メンタルトレーニングを指導し、あなたのこんな悩みを解決します。
もし今までも自分なりに努力を続けてきたのにもかかわらず、まだ同じ悩みを抱えているようだったら、問題を解決するためのアプローチが間違っていた可能性が高いのです。
5分だけ時間をください。そして、このページを最後まで読んでみてください。きっとヒントがみつかるはずです。
これまで石井塾では、こんな方々がメンタルトレーニングを受けています。
- プロアスリート(ゴルフ、ボクシング、相撲、競輪、競艇、キックボクシング、ボウリング、ビリヤードなど)
- トップアマチュア(射撃、体操、柔道、剣道、野球、サッカー、ダンス競技、漕艇、乗馬など)
- 経営者、音楽家、医師
- 株式・為替トレーダ―
- あがり症・パニック・トラウマ・対人恐怖を持つ社会人・ジュニア
専門分野も能力も異なりますが、共通点は、「大事な場面で過緊張に陥り、本来の力を発揮できないで悔しい思いをしていた」ということです。
石井塾では、あなたの競技・専門分野を問わずに、緊張や不安を解消し、大事な場面で力を発揮する方法を教えています。
あなたはこれまで、本番で力を発揮できないのは、「気合が足りないから、根性がないから」と考えていませんでしたか?
もしくは、生まれつきの性格や、考えかたの問題だと思っていませんでしたか?
そして、そのような考えかたを変える方法を、色々と試してみては、結局ものにできずに終わってしまった、ということを繰り返していませんでしたか?
もう時間とエネルギーの浪費はやめましょう!!
メンタルトレーニングとは、文字とおり、メンタル(こころ)のトレーニング(訓練)です。
心を鍛えるには、多くの方法がありますが、現状、多くの指導者は、「考えかた」に重きを置きすぎています。
その結果、メンタルトレーニングという名の「思考法」になっているのが現状です。
石井塾では、本来、トレーニング(訓練)というものは、繰り返しによって習得すべき「能力・技術」だと考えます。
だから、メンタルトレーニングとは、「メンタル技術」を高めることだと思うのです。
プラス思考や根性も大事ですが、いつでも再現できるメンタル技術こそ、本番で力を発揮するために必要な要素なのです。
このようなメンタルトレーニング哲学に基づき、石井塾では、正しく繰り返し練習することで、着実に上達させることができる、下記のメンタル技術を中心に鍛えていきます。
集中力
- イメージ力
- 直感力
- 休息力
- 感情コントロール
- ストレス回復力
あなたも、繰り返しの正しいトレーニングによって、これらのメンタル技術が身につくにつれ、平常心や、「ゾーンやフロー」といった究極の集中体験ができるようになるはずです。
このようなメンタル技術・能力を習得するための方法はたくさんありますが、石井塾で、特に力を入れている具体的メンタルトレーニング法は次のとおりです。
- レゾナンス呼吸法(平常心メソッド)
- イメージトレーニング
- ビジョントレーニング(眼球運動・速読)
- バイオフィードバック訓練
これらの方法は全て、思考法ではなく、筋トレや野球の素振りと同じ、繰り返し行う訓練です。
そして、これらの繰り返しによって、メンタル技術は少しずつ向上するものです。
上記の中で、一番大切なのは、ずばりイメージトレーニングです。
極論すれば、イメージトレーニングによって、イメージ力が高まれば、集中力・感情コントロールなどのメンタル能力は一気に高まります。
しかし、これが本当に難しい。
最近では、イメージの重要性が語られ始めているので、スポーツコーチや教師なども、すぐに「イメージして」というアドバイスをすることが多いのですが、実際には、何を、どうイメージして良いのか、わからないのが実情ではないでしょうか?
イメージトレーニングを行う際に大切なのは、まずはしっかりと呼吸法で心身のバランスを整える必要があります。それが、より鮮明なイメージを生み出す土台になるのです。
また、意外かもしれませんが、眼球運動や速読は、それだけでも様々な効果が期待できますが、イメージが起こりやすい状態を作る訓練になるのです。
ですから、呼吸法・眼球運動・イメージトレーニングをセットで行うことで、よりイメージが沸きやすい状態になり、上達が促進されるのです。
別の言葉でいえば、イメージトレーニングは、究極の集中力トレーニングです。
体を全く動かさずに、イメージに意識を集中し続けることは、本当に困難です。だから、イメージトレーニングによって、より高い集中力が鍛えられるのです。
なお、イメージトレーニングには種類がたくさんあり、あなたの能力や目的、そして脳のどこを鍛えたいのか?によってイメージの方法は異なります。
例えば、石井塾でアスリートに教えているイメージトレーニングには、下記があります。
- メンタルリハーサル
- 観察イメージ
- 仮想イメージ(シャドー)
- 追体験イメージ
- 運動イメージ
- 認知的リハーサル
- 実現イメージ(アファメーション)
- 回復イメージ
- 肯定感情イメージ
アスリートの長期的な成長には、どれも欠かせないメンタルトレーニングです。
なお、石井塾のメンタルトレーニング理論は、下記のウェブサイトでも、詳しく知ることができます。
ただし、更新ができていないサイトもあり、情報が最新でなくなっているページもありますので、ご了承ください。



でも本当に、集中力やイメージ力が技術だとしても、本当にメンタルトレーニングで上達するものなのでしょうか?
その心配は不要です。石井塾では、メンタルトレーニングをやりっぱなしにしません。
考えかたを測ることは難しいですが、技術であれば、客観的に測定することができるのです。
これも、石井塾がメンタル技術にこだわる理由の一つです。
筋トレと同様に、あなたが習得するメンタル技術は、専用のソフトウェア・バイオフィードバック機器を用いることで、客観的に上達度を確認し、測定し、記録していきます。
バイオフィードバック機器を使うと、呼吸法がどれだけ上手くできているのか、イメージが鮮明に出ているのか、次のような生体指標で客観的に測ることができるのです。
- 心拍数
- 心拍変動
- 発汗
- 筋緊張(筋電)
- 脳血流
- 脳波
例えば、呼吸法やイメージが上手くできているかどうか、これまでは自分の主観的な感覚でしかありませんでした。
だから、どんなに練習を重ねても、それで本当に上達しているのかどうかわからないのが実情でした。
正しい方向に向かっているのかもわからず、間違ってやっていても、それに気づいて修正することができないのです。
しかし、バイオフィードバック機器を使うことで、一般的には目に見えないと考えられている「心=メンタル」を、「見える化」してトレーニングできるのです。
これこそが、石井塾の最大のノウハウです。
>>バイオフィードバック訓練とは?
>>石井塾の集中力トレーニング方法
メンタルトレーニングも、筋トレと同様に、地道なトレーニングの繰り返しです。
正直、決して楽ではありません。
筋トレであれば、それなりの効果は目に見えるし、実感しやすいのですが、メンタルの場合は、なかなか見ることができません。
だから、ひとりでやっていると、途中で挫折してしまう人も少なくないのです。
だからこそ、石井塾ではマンツーマン指導にこだわっています。そして、「上達の見える化」にこだわっています。
学習において大事なのは「手ごたえ」と「フィードバック」であり、マンツーマン指導も「見える化」も、それを実現するための方法です。
石井塾では、たった1回の指導で、あなたを大きく変えることはできません。
しかし、あなたが、自分が本当にメンタル面で成長しているのか、客観的に把握しながら、着実に自分を鍛えていきたいと考えるのであれば、その最大のお手伝いができると思います。
そんな我慢強いあなたの入塾をお待ちしています。
石井塾では、専門分野・能力に応じて、複数のコースを用意しています。あなたにあったコースをお選びください。